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■■ Re空間 No.12■■
●アースデイレポート2008。毎年4月22日はアースデイ"地球のことを考えて行動する日”。この日は、世界中で、日本にあらゆる地域でアースデイアクションが起きています。東京の代々木公園でのアースデイは10万人規模の大イベント。今年は大分県でも中津市で"ヒーリングアース”が、別府市で"アースデイおおいた”が行われました。
●アフリカの絵 アーティスト:Adohttp://jogoo.otemo-yan.net/o
●Re think global , act local.
"地球的な視野でモノゴトを考えて地域で動く”をみなおす。
・ハチドリのひとしずく のお話を日本人に伝えてくれたエクアドルのアルカマリさん、アウキさん夫妻に出会いました。
・おおいた上野の森の会では、地域の人たちと楽しみながら街中の森の環境を良くしていってます。
●連載 大和路・スローな恋の物語
「地上のどこかに 私を待っている 人がいるハズ」
其の一・運命の流れにのる
松尾聖子(SlowLifeDesign 縁もこ@飛鳥)
http://www3.coara.or.jp/~nijiiro/nijiwaku/
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■■ Re空間 No.11■■
●自転車で日本一周しながらマイ箸を広めている神谷芝保(かみやしほ)さんこと芝ちゃん。H19年の4月22日に名古屋を出発。H20年3月に名古屋到着予定。小さな子供達にはマイ箸持ったときのHappyなことを紙芝居で伝えています。
●絵本「ソウネさんとダケドくん」
文:かめおかゆみこ
(ココロが元気になるメルマガ「今日のフォーカスチェンジ」毎日発行中)
絵:chiqon
↑「ちきゅうおん」と読みます。生活をイロドルものづくりを展開中。
●Green*Mom主宰のかいりえさん。ふんわりと食の大切さえを伝えながら、幸せなママ達が増えることを生きがいにしています。
●TAO塾主宰の波多野毅さん。熊本県小国町にあるTAO塾求めて世界中から人が集まって来ます。
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■■ Re空間 No.10■■
●Green*Mom主宰のかいりえさんの「おうちでかんたんマクロビレシピ」
●Re Dream 【ゆめをみつめなおす】
・信濃白炭を焼く職人、原伸介さん。たった一人で山から木を切り出し、炭を焼き、営業、販売をするタフな人。
そんな原さんは、「300年後の世の中の幸せを考えて行動致し候。」というような17条の決意を掲げて、百姓商人集団サムライ を立ち上げました。
・大分県由布市庄内町にある梅林斎工房。工房の主、仏師の池邊石松さんは、1977年からそこで仏像の制作・修復をしています。ご子息の寿さんは5歳の頃からその工房で彫刻をしています。
・Psalmのボーカル玉井夕海さん。熊本県天草市にある崎津天主堂で見た幻を映画化した”もんしぇん”。カタチの無いものを多くの人に信じてもらい、映画を創り上げました。
●絵本「まっくらさん」
今回の絵本を描いた人 Kameko
文を考えた人 児玉あす香 |
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■■ Re空間 No.9■■ ●縁ゆに・モノコトわ〜くすの女将 松尾聖子さんの
連続スローコラム「鎮守の森でこころのリ・セット」
●Reシゴト
・スロービジネスのこと・・・フェアトレードのオーガニックコーヒーの会社ウィンドファームを経営するかたわら、スロービジネススクールの校長を務める、中村隆市さんのお話
・大原野の小さな農園・・・戦後開拓された場所、大原野(だいげんや)で無農薬・無化学肥料の小さな農園を営む深瀬さん。千葉から移り住んで8年目を迎えます。
・なずなの塩場から・・・天然の塩では知る人ぞ知る、なずなの塩場は人口39人の小さな漁村にあります。村の小さな結束力が、農林水産大臣賞に結びついたんです。
●絵本「ポンタとマタハチのはな風船」
今回の絵本を描いた人 ポンタ(竹川美砂恵さん) |
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■■ Re空間 No.8■■
・東大道スローカフェ トークライブ語録
インスピレーションで文字を書き下ろす てんつくマン&無宗派のお坊さん 田口学法さん&出張助産師 戸高佐枝子先生 3人のトークライブ語録を詰め込んだ1ページ
・サバコのUFOプロジェクト NYや東京で活躍中の立体作家サバコさんの、面白ピースフルなプロジェクト。
サバコさんのHPはコチラ
・Reそだてる〜菜の花保育園〜
子供達と先生達がココロから信じあっている、元気いっぱいの保育園 菜の花保育園のHPはコチラ
・Reそだてる〜糀をそだてる〜
味噌・醤油造りには欠かせない糀(こうじ)を作り続けて330年以上の老舗「糀屋本店」の9代目、浅利良得さんにお話を伺いました。 糀屋本店のHPはコチラ
・絵本〜黄色い花と黒いネコ〜 作・絵 さかいかおり
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■■ Re空間 No.7 ■■
・連続スローコラム「パンからパンツまで」→縁ゆに・モノコトわ〜くすの女将 松尾聖子さんのデコボコスローライフ「地元再発見・お散歩ツアーへのお誘い」
・GNH本当の豊かさって?→福岡県遠賀郡赤村の「スローカフェぽとり」でブータン王国の音楽家、ジグメ・ドゥッパさんがGNHについて語ってくれました。
・Re Happiness しあわせみなおし→知的障がい者の授産施設「工房絵(こうぼうかい)」では、27人のアーティスト達が日々淡々とアート活動をしています。
素手で字を描くユニークなお坊さん、学法さんのお話。
・日用品をReする→水たま石鹸手作り工房では、石鹸おばさんが毎日愛情いっぱいの石鹸を作っています。
・絵本 しあわせしりとり→今回の絵本作家さんは、ふじたかおりさん
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■■ Re空間 No.6 ■■
・連続スローコラム「パンからパンツまで」→縁ゆに・モノコトわ〜くすの女将 松尾聖子さんのデコボコスローライフ
・南阿蘇のススキをReした藁の家→南阿蘇の大地にどしっと腰を落ち着かせている建物はストローベイルハウス。パーマカルチャーネットワーク九州のメンバーの手でこつこつ作られていました。
・世の中をReする平成の松下村塾→日本各地から小豆島にサムライ達が集まり世界のコトを学びました。
・Re Healing→本当の癒しって?Light in Light主宰のMaさんにお話していただきました。
・海の贈り物をReする人→朽ちたものに命を与える作家 カナフスキーさん。
・絵本 月とおでん→今回の絵本作家さんは太田ゆきこさんです。
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■■ Re空間 No.5 ■■
・赤い屋根ストーリー→大分県豊後大野市三重町に赤い屋根の木造廃校舎があります。地域の人たちには”赤い屋根”と呼ばれ親しまれ、そこをきっかけに沢山のストーリーが生まれているんです。
・雑貨のような幸せお菓子→見て可愛い。食べたら美味しい。そんな幸せお菓子を作る馬見塚麻子さんです。
・循環生活研究所 ダンボールコンポスト編→ほぼ毎日、台所から出てくる生ゴミくん。そんな生ゴミ君と微生物くんが上手に仲良くなると、とっても優秀な肥料になるんです。
・自然ノ流レ→フェルトを使った造形物や絵画で自然ノ流レを表現する作家、仲摩早矢香さん。
・絵本 くっつきんぼ→今回の絵本作家さんは、おくもりえつこさん。
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■■ Re空間 No.4 ■■
・おばあちゃんをReする→大分県三光村に江戸時代から伝わる「ややまつむぎ」という織物があります。その織物を織る唯一の伝承者、和子おばあちゃんがお話をしてくれました。
・Slow Life Design 松尾聖子さんの「ゆっくり」とは→松尾さんのお父さまはコーヒーの手煎り焙煎にはまってるそうです。コーヒーを飲む為に全ての工程を楽しむそのわけは?
スローライフデザイン「縁側ゆにっと」松尾聖子さんのHPはこちら
・ケーナ職人 井上文夫さんの「ゆっくり」とは→日本では珍しいケーナ職人の文さんにお話をして頂きました。 文さんのHPはこちら。
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■■ Re空間 No.3 ■■
・廃校舎をReする人々→老舗の喫茶店 木精座を営む上西さんと、沢山の工房が入っている もみじ学舎を運営する舟橋さんのお話です。
もみじ学舎のHPはこちら
・Reなひと→いつもニコニコのヒサキさんが描く絵達に、絵描きさんやミュージシャンが言葉をプレゼントしてくれました。
・Browny Story→土の妖精、ブラウニーの絵本。
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■■ Re空間 No.2 ■■
・Natural Farming Story→大分県清川村の若者3人がこだわりのスタイルで作品を創るように、自然農法の野菜を作っています。
・食を通して文化を見直す人→Au gout-the(オーグテ)という料理教室を主宰している黒川貴美代さん。食を通してヨーロッパ・アジア各国を駆け巡っています。
・素材とセッションする人→素材たちと話ながら洋服をコーディネートするように一体の人形を創り出すアーティスト、クサボン。
クサボンのHP 「おまえん家研究所」はこちら
Re的天然生活→大分県別府市在住の竹職人、白子俊彦さん。竹を鉄のように火であぶりながら真っ直ぐにしたり、輪を作ったり…そんな技術が口コミでデザイナーの耳に入り変わった注文が入ってくるとか…
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■■ Re空間 No.1 ■■
・GOMI STORY(絵本)→捨てられた家具や電化製品たちの話し声が聞こえてきますよ。
・Reなひと→愛・地球博 日本エコロジーアート「花」コンテストでグランプリ受賞した 稲場弥生さんにお話を伺いました。
・Re的イタズラ→築20年から30年程経っている5階建てのビルにペイントしました。
ReMONO→古くなったモノやリサイクルショップで安く手に入れたモノに、アイディアとちょっとしたセンスを加えることで新しい価値を作り出そうではありませんか。 |