逆援助は人妻が狙い目

■逆援助

逆援助とは、援助交際の逆のことで、女性が男性にお金を渡してセックスをしてもらうことをいいます。
援助交際と違うのは、女性が男性にお金を渡してセックスをしてもらうということと、基本的にお金を渡している側の女性が優位の立場にあるということです。
援助交際では、女性のお客として男性が女性とセックスをします。
女性側が、サービス提供者であるわけですから、女性側が優位です。
女性の提示した条件でお客様がつくわけですから。
ですが、逆援助では女性が優位になります。
女性がお金を渡すのですが、女性は男性の客ではなく、女性は男性のオーナーなのです。
男性は逆援助の女性にお金で雇われているだけにすぎないわけであって、客でもなければパートナーでもないわけなので、女性が優位なのです。
そんな逆援助をしたいと望む男性は決して少なくはありません。
逆援助を受けたいと望む男性はむしろ多いように感じます。
しかし、なかなか逆援助にたどり着けないという人がいるのではないでしょうか。
そこで、逆援助がしたいならどんな人を狙えばいいのかという話をしたいと思います。

■人妻が狙い目

逆援助を受けたいのであれば、人妻を狙うのが効果的です。
人妻というのは、旦那とのセックスに満足していない欲求不満な人も多く、旦那との結婚生活でなにかしらの不安や不満を抱えている人が多いのです。
だから、人妻を狙うというのが非常に効果的なのです。
寂しさを抱えていたり、欲求不満な人というのはどうにかして性欲を発散したいものです。
お金を渡してもいいから自分の好きなようにセックスがしたい、自分の心も体も満足するようなセックスをさせてくれる若い男の子がほしいと思うのです。
だからこそ人妻は逆援助をしたいという願望がある人が多く、逆援助を交渉するなら人妻がいいでしょう。

■気をつけること

しかし、人妻を相手にするのであれば気をつけることがあります。
逆援助の誘いを断られた場合は、旦那にバレてしまって制裁を受けることもありますし、旦那様の怒号を食らってしまうことも考えられます。
なんにせよ怖いので気をつけましょう。
また、実際に逆援助の関係を持ったとしても、人妻ですから、バレれば不倫のような扱いになってしまって慰謝料を払わなければいけなかったりします。
あなたからもちかけたのでば、責任はあなたに付随してきます。
責任が取れないようであれば、人妻を相手にするのはよしましょう。
また、実際に関係を持ったときには必ずバレないようになにかしらの手をうっておきましょう。
そうして、できるだけ相手の配偶者にバレないように関係を保ち続けるのです。

■さいごに

異常、逆援助の人妻のすすめでした。
逆援助をしたいなら人妻ですよ、みなさん。